弁護士ドットコム、GoogleやYouTubeでの著作権侵害調査と削除申請を簡単に行えるツール「弁護士ドットコムRights」を提供開始
弁護士ドットコム株式会社は5月13日、インターネット上での著作権侵害コンテンツなどを調査・削除申請できるリーガルテックサービス「弁護士ドットコムRights」の提供を開始した。
弁護士ドットコム株式会社は5月13日、インターネット上での著作権侵害コンテンツなどを調査・削除申請できるリーガルテックサービス「弁護士ドットコムRights」の提供を開始した。
株式会社インプレスR&Dは5月14日、同社が提供する個人向け出版販売支援サービス「著者向けPOD出版サービス」登録ユーザー向けメールで、サービスのアップデートを案内した。ISBN利用書籍はアマゾン「なか見!検索」を利用するかどうかを選択できるようになるなど、利便性が向上している。
カドカワ株式会社は5月14日、「株式会社KADOKAWA」への商号変更予定を発表した。6月20日開催の定時株主総会で承認されたのち、7月1日付けにて変更する。現在の株式会社KADOKAWAは会社分割によってすべての事業をカドカワへ承継し、カドカワは純粋持株会社から事業持株会社へと変更される。
本とITを研究する会は7月3日、出版を元気にする勉強会プロジェクト「AI導入は出版業界を救うか?」を東京都神保町の出版クラブホールにて開催する。登壇者は、沢辺均氏(ポット出版代表)、橋本泰一氏(LINE株式会社)、三井篤氏(株式会社シグフォス)、文学YouTuberベル氏【ベルりんの壁】、三津田治夫氏(本とITを研究する会代表)。
Booksellers in Japan have noticed that the newly updated edition of Marie Kondo’s Tidying Up (Jinsei ga Tokimeku Katazuke no Maho) is out from a different publisher. Bunshun Online reports that Kondo […]
株式会社はてなは5月13日、同日アップデートした講談社のマンガサービス「コミックDAYS」アプリ版(Android / iOS)の開発を担当したことを発表した。チケット機能の導入など、さらなる収益向上を目指し、マネタイズ支援を行うとしている。
アメリカ人はなぜ創造をやめたのか? デジタル技術はなぜ格差の拡大を生んだのか? 開拓者精神を失った世界はどこに向かうのか──。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
オンラインサロン「ネットマンガラボ」は5月29日、トークイベント「マンガ産業60年史から 読み解く デジタル化の先の世界」を開催する。登壇者はフリーライター・漫画評論家で、「マガジン航」にて「ネオ・マンガ産業論」を連載中の中野晴行氏。
一般社団法人日本電子出版協会は5月29日、セミナー「達人出版会、技術書典の設計と実装」を開催する。登壇者は達人出版会代表でエンジニアの高橋征義氏。
日本出版学会は5月28日、出版編集研究部会「独立系出版社の編集デザイン」を開催する。報告者は上田宙氏(烏有書林)、小林えみ氏(堀之内出版)、宮後優子氏(Book&Design)。
一般社団法人日本電子出版協会は5月21日、セミナー「教育ICTとプログラミング教育の現場報告」を開催する。登壇者は武蔵野大学附属千代田高等学院/小学生向けプログラミング教室・スクールのプロスタキッズCLO安藤昇氏。
ハルは中学3年の女の子。彼女には好きな子がいます。それはアキラという同級生の女の子! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
バカヤロー、平成プロ野球は終わっちゃいねえよ! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
アメリカではコミックのマーベル・コミックス社とDCコミックスの寡占市場が続くなか、インディペンデントと呼ばれる中小コミック出版社は統合するなどして新しい生き残り策を探っていると、ニューヨーク・タイムズが伝えた。(2019年6月27日:末尾に更新情報)
チャット小説アプリ「peep」提供するtaskey株式会社は5月10日、2.7億円の追加資金調達を実施したことを発表。また、ダウンロード数が70万超、定額読み放題のプレミアム会員は1万人を突破していることを明らかにした。
いづみさんといずみさん、女優とふつーの女の子、どっちがほんとのわたし? 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
凶暴だけど可愛くて憎めない飼い猫・バロンと、心優しいけどときどき謎な飼い猫・ラムとの日常をユーモア満載に描きます! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
5月7日に東京流通センターで開催された、文学作品展示即売会「第二十八回文学フリマ東京」。来場者数は合計5166人と、過去最高記録を更新する大賑わいだった。そこへ訪れた人はなにを求め、そして、どんな本と出会ったのだろうか? 納富廉邦氏に寄稿いただいた。
LINE株式会社は5月8日、同社が運営するLINEスタンプの制作、販売ができるプラットフォーム「LINE Creators Market」で、クリエイター育成プログラム「LINE Creators Support Program」を創設した。
日本図書普及株式会社は5月8日、株式会社紀伊國屋書店が運営するオンライン書店「紀伊國屋書店ウェブストア」と電子書籍アプリ「Kinoppy」が、ギフトカード「図書カードNEXT」による決済を開始したことを発表した。
東アジア文化都市2019豊島実行委員会は5月9日から、豊島区役所本庁舎4階「まるごとミュージアム」にて、マンガやアニメについてのさまざまな展示を実施する企画「マンガ・アニメ区役所」を開催する。入場無料。
非営利団体クリエイティブ・コモンズが、サイト内の検索エンジン「CCサーチ」正式版を開始。19の団体が公開している画像などが3億枚あるアーカイブからイメージを探せるようになったと、複数のITニュースサイトが伝えている。
米最大手書籍チェーンであるバーンズ&ノーブル(Barnes & Noble、以下B&N)が解雇したデモス・パルネロス前CEOと買収の妨害やセクハラの疑いで双方に訴訟し合っていた問題で、5月6日に裁判所がいくつか決定を下したと業界誌パブリッシャーズ・ウィークリーなどが伝えている。
一人の幼女と出会い、自分の眼に禍々しい力が宿っていると気づいたとき、継人の物語は動き出したのだった。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
電子書店「めちゃコミック」を運営する株式会社アムタスは4月26日、ウェブトゥーン(WEBTOON)作品の配信を開始したと告知した。これまで利用されてきたコマの縦スクロール表示に加え、縦スクロール表現に最適化されたウェブトゥーン作品の閲覧も可能となる。
株式会社ボイジャーは5月7日、同社のブラウザビューア「BinB」が、株式会社集英社と株式会社講談社の共同プロジェクト「少年ジャンマガ学園」での閲覧用に採用されていることを明らかにした。
デジタルコンテンツに焦点を当てた教育出版社という点で競合社同士であるマグローヒル社とセンゲージ社が合併すると発表した。
4月22日に日本電子出版協会(Japan Electronic Publishing Association、以下JEPA)主催、一橋大学の松井剛教授による「アメリカに日本のマンガを輸出する」と題されたセミナーに参加してきた[編注:松井氏による同名の著作が有斐閣から3月14日に刊行されている。サブタイトルは「ポップカルチャーのグローバル・マーケティング」]。私自身が主に日本の文芸作品を中心に欧米 […]
文学フリマ事務局は5月7日、文学作品展示即売会「第二十八回文学フリマ東京」を東京流通センター第一展示場で開催した。東京では28回目、全国通算では58回目の開催となる。今回は過去最多の901出店(979ブース)。本稿では筆者が立ち寄ったブースを中心にフォトレポートする。
2019年4月22日~28日は「外務省、国連子どもの権利委員会策定ガイドライン案に見直し要請」「DAYS NEOが電流協アワード2019大賞に」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
アメリカの書店チェーンといえば、ボーダーズは2011年に倒産し、バーンズ&ノーブルも長らく経営危機がささやかれる中、昨年10月にカナダの書店チェーン「インディゴ」がアメリカ1号店をオープンしてから後の様子をニューヨーク・タイムズが報じている。
アメリカ第2位の規模のホールセラー(取次)であるベイカー&テイラーがリテール(書店)向けの卸業から撤退する決断をしたと業界誌パブリッシャーズ・ウィークリーが伝えている。
LINE Digital Frontier株式会社が運営する「LINEマンガ」は、2019年4月でサービス開始から6周年を迎えた。それに伴い、配信数や登録タイトル数、ユーザーの利用動向など、これまでの利用実績を公開した。
ワシントンDCにあり、政界の顧客も多いポリティックス&プローズ書店で白人至上主義者のグループが店内イベントを妨害、一時期中断されるハプニングがあったと業界誌パブリッシャーズ・ウィークリーなどのサイトが伝えている。
学術出版のエルゼビアがノルウェーの学会グループと合意に達したと「ネイチャー」誌のニュースサイトが伝えた。
昨年のロンドンブックフェアで話題沸騰! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
認知症を描いたベストセラー絵本&映画『ばあばは、だいじょうぶ』の著者、実母の介護生活でたどりついた明るく幸せな介護への道! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
2019年3月期の書籍雑誌推定販売金額は1521億円で、前年比6.4%減 ―― この数字は、公益社団法人全国出版協会・出版科学研究所から毎月発行されている「出版月報」の、本稿執筆時点で最新号である2019年4月号に掲載されている。本稿では、この数字がなにを示しているのかを、再確認しよう。
2019年4月15日~21日は「インターネットメディア協会設立」「LINEノベル投稿作品募集開始」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
友だちはいますか? 自分がちっぽけに思えることがありますか? ――つらさ、寂しさと上手に付き合う方法教えます! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
「私には、この大王国の黄昏の鐘が聞こえるよ」 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
神のイタズラに翻弄される謎解き異世界召喚ファンタジー、いま開幕! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
本書の企画は、「残された時間のなかで、自分の真実の声を書籍の形で残したい」という萩原健一さんの希望から、2018年10月にスタートしました。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
語りの魔法使いシャミが紡ぎ出す《人生の物語の宝庫》 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
使用中に漏れ出す化学物質の影響とは? 毎日、使い続けても、本当に安全なのか? 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
熱契の破恢者 終末世界に迸る狂気の拳! 荒廃した世界を舞台に人類の叛逆を描く 本格ダークファンタジー! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
ミステリー界若手一の実力者が放つ感涙の警察小説!! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
ベストセラー『脳には妙なクセがある』(扶桑社)に続く待望の最新刊は、“回転脳”をつくる問題集! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
地球や私たちの生活を取り巻く課題をわかりやすく解説。全米で話題の児童向け社会書最新巻! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
破天荒なママの“人生哲学”がユーモアたっぷりに語られる、最高の親子小説! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
楽天モバイル株式会社は4月18日、同社が運営する電子雑誌読み放題サービス「楽天マガジン」で、文藝春秋「週刊文春」と新潮社「週刊新潮」の配信開始を告知した。
200作以上のロマンス小説に加えJ・D・ロブなどのペンネームでサスペンス小説も発表しているノラ・ロバーツが、ブラジルのロマンス小説家に盗作されたとして提訴したと複数のメディアが報じた。
自然の中に身を置くと、うつ軽減、体力回復することがわかってきたが、今注目されているのが shinrin-yoku(森林浴)だと米業界紙パブリッシャーズ・ウィークリーが伝えている。
株式会社KADOKAWAは4月24日から5月23日まで、「ありがとう平成! よろしく令和! ニコニコカドカワキャンペーン」を開催する。対象は、KADOKAWAが発行・発売する書籍または雑誌すべて、全国すべての実店舗がある書店。1000円分買うごとに100円相当(一部店舗では500円ごとに100円)の商品と交換できるキャンペーンが展開される。
株式会社オトバンクは4月24日、新元号“令和”の典拠とされた『万葉集』を解説するオーディオブックの配信を開始した。国語講師の吉田裕子氏が解説、競技かるたA級とA級公認読手の資格を持つ声優の木本景子氏が朗読と聴き手を務める。
外務省は4月15日、国連子どもの権利委員会が策定した「児童売買、児童買春および児童ポルノに関する子どもの権利条約の選択議定書」の実施ガイドライン案に対し、表現の自由に対する制約は最小限でなければならない、などの、見直しを要請する意見提出を行っていたことを明らかにした。
メディアミートアップ主宰の徳力基彦氏は5月14日、ピースオブケイク イベントスペースにて「#メディアミートアップ vol.9: ソーシャルメディア時代のブログの役割」を開催する。ゲストはネタフルのコグレマサト氏、m’s mag.管理人まつゆう*氏、noteディレクター玉置敬大氏。
ビジネス書の要約閲覧サービス「flier(フライヤー)」を展開している株式会社フライヤーは4月24日、法人向けプランの営業を強化していくことを発表した。フライヤーを社員教育の一環として導入する企業が増加しているのを受け、法人向けの割安プランも用意する。
「週刊文春」で連載されて大反響を呼んだ、恐怖のストーカー体験リアルドキュメント。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
エンターテインメント小説界の旗手が、昭和の東京五輪をモチーフに現代を撃つ、長編クライムノベル。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
マジシャンはノーと言ってはいけない。相手が恋人を殺した男でも。圧巻の超大作! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
19世紀英国。隻眼の異端者・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)。孤独な少年が見つけた、怪異と友情――。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
待望の合田雄一郎シリーズ、7年ぶりの最新作! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
誰かが私を監視している――!? 静かな住宅街で殺人事件が起きた瞬間、検針員として敷地内に足を踏み入れた奈津実は何を見たのか? 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
大日本印刷株式会社が株式会社丸善ジュンク堂書店と株式会社文教堂と株式会社トゥ・ディファクトと共同で運営するハイブリッド型総合書店「honto」は、登録会員数が500万人を突破した。また、5月17日で7周年を迎えることから、4月18日から6月30日の2カ月半に渡り「honto会員500万人突破記念大感謝祭」を開催、7周年や500万人にちなんだキャンペーンを多数展開する。
クリエイター・エージェンシーの株式会社クリーク・アンド・リバーは4月17日、LINEやメッセージのような形式で物語を読み進められるスマートフォンアプリ「Portie」(ポルティ)をリリースした。
株式会社ブックウォーカーは4月20日、同社が運営する電子雑誌読み放題サービス「マガジン☆WALKER」で新潮社「月刊コミックバンチ」の配信を開始した。
ヨーロッパ連合(EU)の著作権指令にある通りに自動フィルターを使うと、合法なコンテンツまで削除されてしまうとこれまで懸念されてきたが、さっそく「マラー報告書」が消される事態となり、その一方で出版社がこぞってこの無料のコンテンツをベストセラー本にして儲けようとしている、とテクノロジーニュースサイトの techdirt が指摘している。
一般社団法人電子出版制作・流通協議会(以下、電流協)は4月22日、「電流協アワード2019」の受賞案件を発表した。今年の大賞は、株式会社講談社「DAYS NEO」が受賞した。
おじいちゃん犬だから、おじいわん。一緒に時を重ねていく、幸せと、せつなさと。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
「不幸なのに、どうしようもなく苦しいのに、死んだ方が楽であるのに、なぜ生きていかねばならないのか?」……そう問う人に、あなたならどう答えるか。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
水辺で出会える生き物を紹介した入門絵本図鑑。子どもたちが身近で出会える生き物たちの、びっくりするような生態を、コミカルなイラストで掲載。じっくり見て、遊んで、生き物と友達になろう。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
日本出版学会は5月11日、春季研究発表会・総会を開催する。複数のワークショップ、複数の研究発表、総会、創立50周年記念講演とシンポジウムが行われる。
ただでさえ思春期ってヤツなのに、「ワケあり」だらけの中学校では、家庭環境とか、性別の違いとか、ときには両親の肌の色をきっかけに、毎日が事件の連続。それでも、ぼくたちは大人たちの常識を軽く飛び越えて、子どもなりのやり方でそれを乗り越えていく。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
昨日までの自分と、今日からの自分。世界が変わっても、私はここにいる。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
2020年4月13日~19日は「架空表現規制の国連草案に見直し要請」「メディアドゥHD上場後初赤字決算」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
アメリカ最大手の出版社ペンギン・ランダムハウスが「Reader Rewards Loyalty Program」と銘打ったプロモーションで、同社の本を12冊買えば1冊が無料でもらえるキャンペーンを発表した。
黒塗り箇所の目立つ改定版ながら、ようやく公開された「マラー報告書」(ロシアが米大統領選挙に介入し、ドナルド・トランプを有利にしたかどうかの調査)はネット上で誰もが読めるが、ボストン郊外のハーバード大学の生協では、PODの本として需要が殺到、これを印刷するエスプレッソマシーンが大活躍している、とボストン・グローブ紙が報じている。
オランダの印刷所(Roto Smeets Deventer、Roto Smeets Weert、Senefelder Missetなど)を傘下に持つサークル・メディア・グループが、倒産申請を発表した。2018年に紙のコストが15〜20%高騰したにも関わらず、注文はその倍ぐらい減少し、昨年後半から事業が立ちいかなくなったと報告している。
時を超えた約束を果たすため、ちびっこ陰陽師がよみがえる――! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
株式会社ボイジャーは4月19日より、デジタル出版で美術書『平野甲賀100作』の日本語版と英語版を同時販売する。日本語版は税別1500円。収録された100作品は、閲覧するだけではなく、すべて実物が平野甲賀本人のサインを加えた状態で実際に購入できる。
スターツ出版株式会社は4月17日、新たに小説投稿サイト「ノベマ!」をオープンした。スターツ出版ではかねてより女子中高生向けの「野いちご」、成人女性向けの「Berry‘s Café」を運営しているが、「ノベマ!」は全年齢向けかつ男女問わず幅広い小説ジャンルを包括して展開するとしている。また「ノベマ!」で応募できる「第4回スターツ出版文庫大賞」「スターツ出版文庫 短編小説コンテスト」が開催される。
一般社団法人日本電子出版協会 著作権委員会は5月15日、弁護士の池村聡氏を講師に迎え、セミナー「この写真・イラスト、無料?有料? AI時代の権利処理」を東京で開催する。
株式会社図書館流通センターは4月16日、電子図書館サービス「LibrariE & TRC-DL」のアクセシビリティ強化により、JIS X 8341-3:2016(高齢者・障害者等配慮設計指針 ― 情報通信における機器,ソフトウェア及びサービス ― 第3部:ウェブコンテンツ)の適合レベル「AA」に準拠したことを発表した。
株式会社メディアドゥは4月16日、中国のエンタメ企業 Bilibili Inc.との提携を発表。デジタルマンガ配信サービス「哔哩哔哩漫画」(ビリビリマンガ)への、日本原作マンガの本格供給を開始した。
進化は予測可能な方向をたどるのか、それとも偶発的なのか。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
統計のプロフェッショナルが教える数字とデータの「正しい」読み解き方。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
恋愛観や結婚観、ジェンダー観などが変わりつつある今。“人を好きになる”という純粋な気持ちと、現代の感覚に響く恋を描いたシリーズが誕生しました。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
大人気作家が恋をテーマに贈る新シリーズ、創刊! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
LINE株式会社は4月16日、小説プラットフォーム「LINEノベル」と、文学賞「令和小説大賞」の開催についての記者発表会を都内で開催した。投稿作品は同日募集開始、アプリの提供開始は今夏を予定している。記者発表会の様子をダイジェストでお届けする。
株式会社ACCESSは4月4日、EPUB 3対応電子書籍ビューワ「PUBLUS Reader」を日本マイクロソフト株式会社のクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」と連携し、新機能の開発を行うことを発表した。第1弾として、ブラウザ版の「PUBLUS Reader for Browser」に音声読み上げ機能を実装、5月7日から有償オプションとして提供を開始する。
ニューヨークのコロンビア大学で4月15日、今年のピューリッツァー賞受賞作が発表された。
ビヨンド・パースペクティブ・ソリューションズ株式会社(以下、BPS)は4月3日、デジタル教科書ビューア「超教科書」を、教科書発行者である株式会社新興出版社啓林館と株式会社帝国書院とともに、共同開発することを発表した。2020年4月から始まる新教育課程用教科書での利用開始に向け、製品を提供する予定だ。
雑誌「小説トリッパー」掲載時から新聞・通信社の文芸時評でも取り上げられている注目作。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
毎日、どこかで誰かがあの世に行っている。これは江戸にあった小さな葬儀屋の奮闘物語。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
「本にまつわることば」を各国語から集め、第一線で活躍する人気作家、翻訳家たちが書き下ろしたショートストーリーやエッセイと共に紹介した、本好きのための一風変わったアンソロジー。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
2019年4月1日~7日は「パブー閉店へ」「米マイクロソフトが電子書店を閉店へ」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
現在、新旧両勢力の間、東西両陣営の間で、世界的規模で繰り広げられている、次の世界覇権をめぐる壮絶な闘いの、知られざる真実を暴露する衝撃の金融評論。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
作家、読書人など多くの人から愛される希代の名著『人間臨終図巻』がまさかの漫画化! 歴史上の人物の意外な死に方に、あなたは何を思うか? 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
人の善意を信じるランと悪意を敏感にかぎ取るレン、正反対の視点を持つ双子が活躍するシリーズ第2弾。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
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