NetGalley
新刊情報

『ストーカーとの七〇〇日戦争』内澤旬子/文藝春秋/5月24日刊行予定 ~ 発売前作品のゲラが読める NetGalley 新着作品紹介

 「週刊文春」で連載されて大反響を呼んだ、恐怖のストーカー体験リアルドキュメント。  発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。

NetGalley
新刊情報

『悪の五輪』月村了衛/講談社/5月14日刊行予定 ~ 発売前作品のゲラが読める NetGalley 新着作品紹介

 エンターテインメント小説界の旗手が、昭和の東京五輪をモチーフに現代を撃つ、長編クライムノベル。  発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。

NetGalley
新刊情報

『魔法を召し上がれ』瀬名秀明/講談社/5月14日刊行予定 ~ 発売前作品のゲラが読める NetGalley 新着作品紹介

 マジシャンはノーと言ってはいけない。相手が恋人を殺した男でも。圧巻の超大作!  発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。

NetGalley
新刊情報

『ふりむけばそこにいる 奇譚蒐集家 小泉八雲 罪を喰らうもの』久賀理世/講談社/5月20日刊行予定 ~ 発売前作品のゲラが読める NetGalley 新着作品紹介

 19世紀英国。隻眼の異端者・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)。孤独な少年が見つけた、怪異と友情――。  発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。

NetGalley
新刊情報

『目撃』西村健/講談社/5月21日刊行予定 ~ 発売前作品のゲラが読める NetGalley 新着作品紹介

 誰かが私を監視している――!? 静かな住宅街で殺人事件が起きた瞬間、検針員として敷地内に足を踏み入れた奈津実は何を見たのか?  発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。

honto
国内ニュース

ハイブリッド型総合書店「honto」の登録会員が500万人突破 ~ 7周年記念で本がオトクなキャンペーンを開催中

 大日本印刷株式会社が株式会社丸善ジュンク堂書店と株式会社文教堂と株式会社トゥ・ディファクトと共同で運営するハイブリッド型総合書店「honto」は、登録会員数が500万人を突破した。また、5月17日で7周年を迎えることから、4月18日から6月30日の2カ月半に渡り「honto会員500万人突破記念大感謝祭」を開催、7周年や500万人にちなんだキャンペーンを多数展開する。

No Picture
海外ニュース

EU新法のアルゴリズムでパブリックドメインの「マラー報告書」が海賊版として消される

 ヨーロッパ連合(EU)の著作権指令にある通りに自動フィルターを使うと、合法なコンテンツまで削除されてしまうとこれまで懸念されてきたが、さっそく「マラー報告書」が消される事態となり、その一方で出版社がこぞってこの無料のコンテンツをベストセラー本にして儲けようとしている、とテクノロジーニュースサイトの techdirt が指摘している。

スポンサードリンク

NetGalley
新刊情報

『おじいわんソーヤ』東雲鈴音/講談社/5月15日刊行予定 ~ 発売前作品のゲラが読める NetGalley 新着作品紹介

 おじいちゃん犬だから、おじいわん。一緒に時を重ねていく、幸せと、せつなさと。  発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。

NetGalley
新刊情報

『幸福と人生の意味の哲学』山口尚/トランスビュー/5月20日刊行予定 ~ 発売前作品のゲラが読める NetGalley 新着作品紹介

 「不幸なのに、どうしようもなく苦しいのに、死んだ方が楽であるのに、なぜ生きていかねばならないのか?」……そう問う人に、あなたならどう答えるか。  発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。

NetGalley
新刊情報

『みつけた! 水べのいきもの』谷本雄治/石森愛彦/童心社/6月10日刊行予定 ~ 発売前作品のゲラが読める NetGalley 新着作品紹介

 水辺で出会える生き物を紹介した入門絵本図鑑。子どもたちが身近で出会える生き物たちの、びっくりするような生態を、コミカルなイラストで掲載。じっくり見て、遊んで、生き物と友達になろう。  発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。

NetGalley
新刊情報

『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』ブレイディみかこ/新潮社/6月12日刊行予定 ~ 発売前作品のゲラが読める NetGalley 新着作品紹介

 ただでさえ思春期ってヤツなのに、「ワケあり」だらけの中学校では、家庭環境とか、性別の違いとか、ときには両親の肌の色をきっかけに、毎日が事件の連続。それでも、ぼくたちは大人たちの常識を軽く飛び越えて、子どもなりのやり方でそれを乗り越えていく。  発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。

NetGalley
新刊情報

『魔法がとけたあとも』奥田亜希子/双葉社/5月23日刊行予定 ~ 発売前作品のゲラが読める NetGalley 新着作品紹介

 昨日までの自分と、今日からの自分。世界が変わっても、私はここにいる。  発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。

No Picture
海外ニュース

「マラー報告書」をPOD印刷するエスプレッソ・マシーンがフル回転

 黒塗り箇所の目立つ改定版ながら、ようやく公開された「マラー報告書」(ロシアが米大統領選挙に介入し、ドナルド・トランプを有利にしたかどうかの調査)はネット上で誰もが読めるが、ボストン郊外のハーバード大学の生協では、PODの本として需要が殺到、これを印刷するエスプレッソマシーンが大活躍している、とボストン・グローブ紙が報じている。

No Picture
海外ニュース

オランダの印刷所が倒産申請

 オランダの印刷所(Roto Smeets Deventer、Roto Smeets Weert、Senefelder Missetなど)を傘下に持つサークル・メディア・グループが、倒産申請を発表した。2018年に紙のコストが15〜20%高騰したにも関わらず、注文はその倍ぐらい減少し、昨年後半から事業が立ちいかなくなったと報告している。