中小出版社が電子出版に消極的な理由など 日刊出版ニュースまとめ 2024.10.16
伝統的な取次&書店流通の商業出版から、インターネットを活用したデジタルパブリッシングまで、広い意味での出版関連ニュースをデイリーでまとめて配信。ボットではありません。編集部の中の人がすべて自分の目で読んで、手作業でまとめています。
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HON.jpが9月7日に開催したオープンカンファレンス「HON-CF2024」のセッション3「小規模出版社のデジタル・パブリッシング」の様子を、出版ジャーナリストの成相裕幸氏にレポートいただきました。
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2024年9月15日~21日は「“本離れ”論のデタラメ」「送料無料表示と反アマゾン法」「『日本料理大全』電子版一般公開」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
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2024年1月21日~27日は「AIと著作権に関する考え方について(素案)パブコメ開始」「Maruzen eBook Libraryで被災地支援」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
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2023年10月22日~28日は「図書館総合展、4年ぶりにリアル開催」「Google検索、独占禁止法違反の疑いで公取委が審査」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
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2023年10月1日~7日は「インボイス制度開始」「ステマ規制も開始」「X(旧Twitter)で偽見出し」「アクセシブルな電子書籍市場」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
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HON.jpが9月2日にオンラインで開催したオープンカンファレンス「HON-CF2023(ホンカンファ2023)」読書バリアフリーセッションの様子を、出版ジャーナリストの成相裕幸氏にレポートいただきました。
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2023年5月28日~6月3日は「図書館複写サービスの公衆送信対応制度が施行」「紙と同じ内容のNFT電子書籍セット販売」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
2023年1月29日~2月4日は「LINE BLOG、サービス終了へ」「OpenAI、AI生成テキストの判別ツールを提供開始」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
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2021年12月19日~25日は「広告代理店による海賊版サイトの著作権侵害幇助を認める判決」「紙の書籍販売15年ぶり増加へ」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
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2021年10月17日~23日は「Amazon KDPが日本でもPODにも対応」「共産党の政策で非実在児童ポルノが物議に」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります。
2021年8月1日~7日は「文字もの電子書籍市場も拡大」「ベトナム系海賊版サイトの猛威」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります。
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2020年6月21日~27日は「デジタル広告市場の問題点や解決策について政府が中間報告」「2019年中国出版市場の動向報告」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版関連ニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
2020年4月27日~5月10日は「コロナ禍での緊急事態延長も一部制限緩和で書店や図書館が再開へ」「米出版社の許諾ガイドライン」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
2020年4月13日~19日は「アマゾン、出版物など入荷制限」「東野圭吾7作品電子化」「図書館閉鎖で校正に支障」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
一般社団法人電子出版制作・流通協議会(以下、電流協)は4月17日、「電流協アワード2020」の受賞案件を発表した。今年の大賞は、「マンガ図書館Z」とその立案・運営を行う株式会社Jコミックテラス 取締役会長 赤松健氏が受賞した。
2020年2月17日~23日は「講談社の決算が21世紀最高の数字に」「Cloudflare社が出版大手4社と和解」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
株式会社ボイジャーは2月19日、同社が進めている「片岡義男 全著作電子化計画」の一環として、片岡義男氏の小説作品449点の電子書籍版を「国立国会図書館デジタルコレクション」へ提供、館内限定閲覧が可能になったことを発表した。
ORブックスの創設者のひとりであるジョン・オークスは、5月をもって共同編集人の地位から引退すると発表した。日々の経営からは退くが、編集者としての仕事は続け、理事の席にも残るという。他にも復刊したカウンターカルチャー誌「Evergreen Review」のサイトの発行人としても残る。
HON.jp News Blog 編集長の鷹野が、2019年の年初に書いた出版関連動向予想を検証しつつ、2019年を振り返ります。
2019年11月25日~12月1日は「ダウンロード違法範囲拡大再検討の有識者会議が開催」「トーハン日販中間決算資料の差異」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
株式会社ボイジャーは12月2日、学校の授業で電子出版物の制作やグループ内共有などが行える新サービス「Romancerクラスルーム」を、工学院大学附属中学校・高等学校に提供したことを発表した。2019年度2学期から「デザイン思考」の授業で活用されている。
一般社団法人日本電子出版協会(JEPA)は11月25日、「電子出版アワード2019」の一般投票受付を開始した。投票締め切りは12月6日23時。
2019年10月14日~20日は「活版・写植時代の岩波新書が初めて電子化」「米自己出版が40%成長」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
株式会社ボイジャーは10月11日、同社が提供するブラウザベースの電子書籍リーダー「BinB」をバージョンアップしたことを発表した。新バージョンは、コンテンツ内広告とオーバーレイ広告に対応している。
2019年7月29日~8月4日は「NewsPicksパブリッシング」「ジャパンサーチを使い倒せ」「図書館向けEブックの値段設定」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
株式会社BookLiveは7月25日、運営する電子書店「BookLive!」「BookLive!コミック」「Liveコミック」のブラウザービューアに、縦スクロール閲覧機能を追加した。固定レイアウト型のマンガ・雑誌・写真集などを閲覧する際に、メニューから任意で横読み表示・縦読み表示を切り替えられる。
2019年6月3日~9日は「eBookJapanがebookjapanに」「ヘッジファンドがバーンズ&ノーブル買収へ」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
株式会社ボイジャーは6月4日、マンガ家・阿部ゆたか氏の40周年記念特設ページを公開。原画のデジタルデータをウェブブラウザで高精細画像で表示できるビューア「Gaze-On」(ゲイズオン)を試験導入している。
株式会社ボイジャーは5月7日、同社のブラウザビューア「BinB」が、株式会社集英社と株式会社講談社の共同プロジェクト「少年ジャンマガ学園」での閲覧用に採用されていることを明らかにした。
2019年4月15日~21日は「インターネットメディア協会設立」「LINEノベル投稿作品募集開始」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
株式会社ボイジャーは4月19日より、デジタル出版で美術書『平野甲賀100作』の日本語版と英語版を同時販売する。日本語版は税別1500円。収録された100作品は、閲覧するだけではなく、すべて実物が平野甲賀本人のサインを加えた状態で実際に購入できる。
本稿は「出版ニュース」2019年3月上旬号へ寄稿した原稿の転載です。以下、縦書き原稿を横書きに変換してあるのと、リンクを張ったり改行を少し増やしたりしてありますが、文体は掲載時のまま(常体)です。
急成長を続けいまや太い「柱」となった感のある電子コミック市場に対し、「文字もの」と呼ばれる電子書籍市場はいまだ書籍市場の4.4%程度。成長市場ではあるものの、その規模はまだまだ小さいのが現状だ。そんな中、ほとんどのラインアップが文字ものという、電子出版専門の出版社が存在する。それが株式会社アドレナライズだ。代表取締役の井手邦俊氏に、これまでの経緯や現況について話を伺った。
返品ゼロの出版社ORブックスの社主ジョン・オークスがニューヨークから来日。記念講演「生き残るための出版マネージメントとは?」が1月31日に開催される。ジョン・オークスは、12月18日に発売された『ベストセラーはもういらない』(秦隆司/ボイジャー)の取材対象。
EPUBで作った電子書籍のファイルにエラーがないかを公開前にチェックできる、EPUBCheckの新バージョンのリリースにあたって、関連団体が資金援助を求めている。
だれもが自由に利用できる電子図書館「青空文庫」の活動を資金面で支援する「本の未来基金」は11月12日、著作権保護期間延長に関する考えを公表した。経緯について抗議をしつつも、責任を追及するより、ともに未来への責任を果たしていこうと呼びかけている。
2018年10月29日~11月4日は「TPP11が年内発効、著作権保護期間延長が確定」「図書館総合展開催」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
株式会社ボイジャーは11月1日、個人作家の電子書籍を中心に取り扱う電子書店「理想書店」をオープンした。これは、同社が2012年から運営してきた電子書店「BinB store」と、デジタル出版支援サービス「Romancer」から生まれた作品を販売する「Romancer Store」を統合したもの。
一般社団法人日本電子出版協会(JEPA)は7月19日、同団体が2018年2月に発行した『電子出版クロニクル 増補改訂版 ~ JEPA 30年のあゆみ ~』のPDFを公式サイトで無料公開した。
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は7月29日、台湾で「ドラえもん」翻訳出版を行なっている青文出版社(本社:台湾台北市)が、自社の制作協力のもと電子書籍版の配信をスタートしたとのこと。 青文出版社は2004年から「ドラえもん」の公式翻訳出版を行なってきた現地出版社で、今回電子書籍として配信されるのは繁体字・カラー版。台湾版Google Playストアを皮切りに、順次現地の主要 […]
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は7月15日、「グイン・サーガ」などの著作で有名な故・栗本薫氏の未刊行作品を電子書籍で販売開始する。 第1弾は、栗本薫氏がデビュー時代のペンネーム「京堂司名義」で執筆したショートショート12編「京堂司掌編全集」で、250円(税別)。【hon.jp】 問合せ先:ボイジャーのプレスリリース( http://www.voyager.co.jp/ho […]
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は6月27日、Web電子書籍ビューワサービス「Romancer(ロマンサー)」で、PC版Web電子書籍ビューワで先行提供していた自動音声読み上げ機能を、タブレット・スマートフォンでも搭載開始したことを発表した。 Romancerは2014年7月にオープンした作家向け電子書籍制作サイトで、Webブラウザ向け電子書籍ビューワのプラットフォームとし […]
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は12月8日、Web電子書籍ビューワサービス「Romancer(ロマンサー)」をデザインリニューアルし、有償で提供しているマン・ツー・マン対応サービスを充実化させた。 Romancerは昨年7月にオープンした作家向け電子書籍制作サイトで、Webブラウザ向け電子書籍ビューワのプラットフォームとしても機能。ユーザーはWord・TXT・PDF形式で […]
【編集部記事】株式会社河出書房新社(本社:東京都渋谷区)と株式会社ボイジャー(本社:同)は12月2日、同日発売された「うつくしい列島」(著:池澤夏樹)の購入者を対象に、電子書籍版をプレゼントする共同キャンペーンを開始した。 同著の単行本(1800円、税別)には、電子版プレゼント券が付いており、1月31日までの期間限定で無料ダウンロードできるようになっているとのこと。【hon.jp】 問合せ先:ボ […]
【編集部記事】日本独立作家同盟は7月11日午後、ニューヨークの文芸エージェント・大原ケイ氏によるセミナー「日本の作家よ、世界に羽ばたけ!」セミナーを東京都・渋谷で開催する。 本セミナーでは、欧米と日本のマーケット比較や、電子出版で英語圏デビューするにはどうすればいいのか? など、「独立系作家に世界でのチャンスはどれくらいあるのか?」というテーマで登壇。さらに第2部のトークセッションでは、映画監督 […]
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は12月26日、中国で雑誌「知日」を創刊した毛丹青(マオチンタン)氏の電子書籍「にっぽん虫の眼紀行〜中国人青年が見た日本」を電子書籍で発売した。 著者の毛氏は、1987年に留学生として来日以来、両国の架け橋となる活動の数々を行ってきた人物で、北京で雑誌「知日」も発行。年明け1月5日には潮出版社(本社:東京都千代田区)から日本語版も発行される予 […]
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は12月15日、FlipboardやSmartNewsを手がけたデザイナーCraig Mod氏の電子書籍「ぼくらの時代の本」(訳:樋口武志・大原ケイ)を発売した。 本書は、本のすべてを愛する著者が自身のサイトで発表してきたエッセイをまとめたもので、デジタル時代の出版者、デザイナー・開発者に贈る7つの章からなる。 価格は972 […]
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は7月1日、Web電子書籍ビューワサービス「Romancer(ロマンサー)」を公開した。 Romancerは、Webブラウザ向け電子書籍ビューワのプラットフォームで、ユーザーはWord・TXT・PDF形式で原稿がアップロード可能。それがEPUB3形式ファイルに変換され、作家自身で配布・販売するのと並行して、Romancerを使ってPR活動もで […]
【編集部記事】NPO法人Readium Foundation(登記:米国デラウェア州)は現地時間6月16日、EPUB 3.0形式電子書籍ビューワ開発サンプルビューワ「Readium」の開発社会員ルールを変更し、一般個人の開発者も参加可能となした。 Readium Foundationは、IDPFやビューワー開発系会員社(ACCESS/楽天/ソニー/Google/Samsung/イースト/ボイジャ […]
【編集部記事】NPO法人Readium Foundation(登記:米国デラウェア州)は現地時間1月11日〜13日、ニューヨーク市立図書館と共同で、EPUB電子書籍を使ったハッカソン大会「OpenBook 2014」をニューヨーク市内で開催した。 Readium Foundationは、IDPFやビューワー開発系会員社(ACCESS/楽天/ソニー/Google/Samsung/イースト/ボイジャ […]
【編集部記事】英語圏向けの日本オタク文化コミュニティサイト「JAPANATOR」によると、株式会社小学館(本社:東京都千代田区)は週末、米国版「ドラえもん」をKindle Storeで発売したとのこと。 米国版「ドラえもん」は現地事情に合わせて英語でカラー化・翻訳されたもので、ファイル制作は株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)、翻訳は株式会社アルトジャパン(本社:東京都三鷹市)が担当したとの […]
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は7月9日、自社サイトにおいて米国のISBNレジストラー窓口である書誌データベース会社RR Bowker社(本社:米国ニュージャージー州)プロダクトマネジャーへのインタビュービデオを公開した。 今回インタビュー対象となったのは、ボイジャーが翻訳した書籍「マニフェスト 本の未来」第4章「メタデータについて語る時に我々の語ること」執筆者のLaur […]
【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は7月4日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」7月4日号を無料で公開した。 最新号では「速報!第17回[国際]電子出版EXPO:BookLive!カメラやhonto for ニンテンドー3DSなど多数展示」「特 […]
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は、明日から東京都・東京ビックサイトで開催される「国際電子出版EXPO」会場ブースにおいて、Webブラウザ向け電子書籍ビューワ「BinB」の新バージョンおよび電子書籍制作ツール「EPUB3メーカー」を出品する。 後者「EPUB3メーカー」は、Kindleストア/iBookstore/Koboなどでの販売に最適なEPUB3電子書籍ファイル制作の […]
【編集部記事】インプレスグループの株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区)は6月6日、電子書籍・電子出版プロフェッショナル向けEPUB/MOBI形式の電子雑誌「OnDeck weekly(オンデッキ・ウィークリー)」月6日号を無料で公開した。 最新号では「特別寄稿:ボイジャー萩野社長が語る“本の未来”」「インタビュー:角川マガジンズ リッチEPUBで電子書籍の可能性を探る」など […]
【編集部記事】NPO法人Readium Foundation(登記:米国デラウェア州)は現地時間5月30日、EPUB 3.0形式電子書籍ビューワ開発サンプルビューワ「Readium」のJavascript版「Readium.js」を公開した。 Readium Foundationは、IDPFやビューワー開発系会員社(ACCESS/楽天/ソニー/Google/Samsung/イースト/ボイジャーな […]
【編集部記事】米IDPF(本部:米国ワシントン州)は欧州時間3月25日、Paris Book Fair会場において、昨年2月から開始していたEPUB 3.0形式電子書籍ビューワ開発サンプルビューワ「Readium」の開発プロジェクトをまるごと非営利法人として独立させたことを発表した。 Readiumは、IDPFとそのビューワー開発系会員社(ACCESS/楽天/ソニー/Google/Samsung […]
【編集部記事】米国の電子書籍ニュースサイト「The Digital Reader」によると、EPUB 3.0形式電子書籍ビューワ開発者のためのリファレンスビューワ開発プロジェクト「Readium」が、Firefoxなど非Webkit系ブラウザでも動作するクラウド版をベータテスト中とのこと。 Readiumは、IDPFとビューワー開発系会員社(ACCESS/楽天/ソニー/Google/Samsun […]
【編集部記事】株式会社ボイジャー(本社:東京都渋谷区)は今夜0:30AM(日本時間)、米国サンフランシスコ市内で開催中の電子書籍カンファレンス「Books in Browsers」会場において、電子書籍制作環境「T-Time Author」を発表する。 ボイジャー側によると、T-Time Authorの内容は発表までのお楽しみだが、現地観客にプレゼンするのは同社代表・萩野正昭氏本人で「英語講演、 […]
【編集部記事】EPUB 3.0形式電子書籍ビューワ開発者のためのサンプルビューワ「Readium」の公式サイトは現地時間9月26日、パソコン版Chromeブラウザで直接Readiumビューワをインストールできるプラグイン版をGoogle社「Chrome Web Store」で無料公開した。 Readiumは、IDPFとビューワー開発系会員社(ACCESS/楽天/ソニー/Google/Samsun […]
【編集部記事】東京都・東京ビックサイトで、7月4日から「第16回国際電子出版EXPO」が開催されたことに併せて、次世代の電子書籍ファイルフォーマット「EPUB3」に関する公式カンファレンス「IDPF TOKYO CONFERENCE」も開幕した。 基調講演では講談社・野間省伸社長、楽天・三木谷浩史会長、丸善CHIホールディングス・小城武彦社長、IDPF・Bill McCoy事務局長が講演を行なっ […]
【編集部記事】米IDPF(本部:米国ワシントン州)は今月、EPUB 3.0形式電子書籍ビューワ開発者のためのサンプルビューワ「Readium」をアップデートし、新しくFixed-Layout型のEPUB電子書籍にも対応させた。 Readiumは、IDPFとそのビューワー開発系会員社(ACCESS/楽天/ソニー/Google/Samsung/イースト/ボイジャーなど含む)が2月から始めた開発者専用 […]
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