BOOK☆WALKER、1日10分までページ制限なしで試し読みができるサービスを開始
株式会社ブックウォーカーが運営する電子書店「BOOK☆WALKER」は1月30日、KADOKAWAの文字もの作品2万点以上を対象に、1日10分までなら何冊でも何ページでも試し読みができる時間制の「まる読み10分」サービスを始めた。
株式会社ブックウォーカーが運営する電子書店「BOOK☆WALKER」は1月30日、KADOKAWAの文字もの作品2万点以上を対象に、1日10分までなら何冊でも何ページでも試し読みができる時間制の「まる読み10分」サービスを始めた。
NPO法人うぐいすリボンとコンテンツ文化研究会は2月8日、参議院議員会館にて「違法ダウンロード範囲拡大を考える院内集会」を開催する。登壇者は、マンガ家の竹宮惠子氏と赤松健氏、法学者の大屋雄裕氏、編集者で明治大学教授の藤本由香里氏。
一般社団法人電子出版制作・流通協議会(電流協)は2月25日、オープンセミナー「デジタルコンテンツビジネス、2019年のトレンドを予測する」を開催する。登壇者は電流協電子出版ビジネスモデル研究会のタスクフォースリーダー堀鉄彦氏(コンテンツジャパン代表取締役)。
全米図書館協会から授与されるニューベリー賞、カルデコット賞は、公共図書館司書や子育て中の親に影響力のある文学賞であり、シアトルで開催された今年の Youth Media Awards の式典で他の児童書賞と同時に発表になった。
漫画は日本が世界に誇る教養(リベラルアーツ)だ! 現代漫画の代表的作家40人と先駆者3人を合わせた43人を紹介、作品世界の意義を哲学、思想的に読み解く。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
紙でも電子でも買えるハイブリッド型総合書店「honto」は1月28日、提携する株式会社丸善ジュンク堂書店の店頭検索機と、アプリ「honto with」で申し込める「店頭お受け取り」サービスで、近日発売予定商品の予約受付を開始した。
株式会社U-NEXTは1月29日、「U-NEXT」のブックサービスをリニューアルした。同時に、これまで運営してきた電子書店「BookPlace」はU-NEXTへ統合され、BookPlaceで購入済みのコンテンツは一部を除きU-NEXTへ引き継がれた。
著作をデジタル保存する目的で設立されたインターネット・アーカイブの「オープン・ライブラリー」では、絶版になっている著作品だけでなく、数万タイトルもの作品にアクセスできるようになっている。
株式会社ナンバーナインは1月25日、昨年7月に開始した電子書籍配信代行事業で電子コミックの配信数が累計1000作品を突破したことを発表した。
優雅に、そして可憐にドレスを身にまとった乙女たちの恋の行方は…!? 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
慎重派勇者×強引すぎる大賢者の 凸凹バディが、やがて英雄となる! 一蓮托生ヒロイックファンタジー! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
進学校の女子高で、自らを「僕」と称する文芸部員たち。無機質な新構想大学の寮で出会った少女たちの 孤独な魂の邂逅。語り継がれる傑作二編が、待望の復刊! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
株式会社セルシスは1月30日より、マンガ・イラスト・デザイン・アートなど美術系の学校や部活動に参加している学生を対象とした、「国際コミック・マンガスクールコンテスト」を開催する。テーマは「贈りもの」で、応募期間は5月9日まで。
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)XMLパブリッシング準研究会は2月8日、「XMLパブリッシング交流会/WEB・電子書籍の組版規格を検証する」を開催する。登壇者は株式会社デンショク代表取締役・古門正明氏、一般社団法人ビブリオスタイル・村上真雄氏、株式会社三陽社・田嶋淳氏、清閑堂・木枝祐介氏。
日本編集者学会は2月2日、セミナー「読者はどこへいった-雑誌出版の危機と読者の消滅について」を開催する。登壇者は月刊FACTA主筆・阿部重夫氏、ほぼ日の学校長・河野通和氏、専修大学教授・山田健太氏。
全米各地の公共図書館でEブックの貸し出しが定着してきたが、経費負担がのしかかっているとフィラデルフィアの地元紙が伝えている。
1日1行日記をつけるだけで、マインドフルネスが実践でき、心を「今、ここ」に集中させる画期的なメソッドを紹介します★ 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
某有名書店の“型破り”書店員によるエッセイ第2弾。前作の『探してるものはそう遠くはないのかもしれない』から、さらにパワーアップ。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
元天才書道少年が恋したのは日本語を愛する金髪転校生だった――「月が綺麗ですね」を超える告白をして、青春を取り戻せ! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
戦後、まだまだ女性が仕事を持つのが難しかった時代。ヴィオラの演奏家という職業を選び、家族を守るために、大好きな音楽を演奏するために、リョウコが選んだ道は平坦ではなかった。鼻息粗く自分の選んだ道を邁進し、ボーダレスな家庭の中で子供を育てあげた破天荒母リョウコの人生を、娘マリが語る。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャ […]
イギリスで最も栄えある文学賞とされる「マン・ブッカー賞」だが、これまで18年間、賞金などを提供してきたヘッジファンドのマン・グループが今年限りでスポンサーから撤退すると発表し、ブッカー賞側は新しいスポンサー探しに奔走している、とイギリスの複数のメディアが伝えた。
ロードサイドの風景から、戦後のあゆみが見えてくる。激動の時代に、ドライバー客を迎え続けた店主たちの半生。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
小さなクリエイティブ集団を ディズニーに並ぶ一大アニメーションスタジオに育てあげたファイナンス戦略! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
男女雇用機会均等法施行以後、日本の多くの女性たちが当人として、また家族としてぶち当たってきたさまざまな心の問題を、“写し鏡”としての皇室女性たちのお姿を通して、精神科医の香山リカ氏が鮮やかに切り取ります。 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
韓国映画の破壊力×韓国文学の繊細さ。 韓国エンタメ小説の急先鋒、「K(Korean)スリラー」が日本上陸! 発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
2019年1月14日~20日は「政府、海賊版ブロッキング法制化を断念」「出版デジタル機構がメディアドゥを吸収合併」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
オリジナル小説やファンフィクションの投稿サイトとして若者に人気のあるワットパッド(Wattpad)が、「ワットパッド・ブックス」という出版部門をスタートさせると発表し、米国内の複数メディアがこれを伝えている。
公益社団法人全国出版協会・出版科学研究所は1月25日発行の『出版月報』1月号で、2018年出版市場規模を発表した。紙+電子出版市場(推定販売金額)は1兆5400億円(前年比3.2%減)、電子出版市場は2479億円(同11.9%増)と推計している。
株式会社アルファポリスが運営する小説・漫画の投稿サイト「アルファポリス」は1月10日、投稿者への収益還元プログラム「投稿インセンティブ」を、同サイトの広告収入を100%還元する方式へ変更したと発表した。
日本マンガ学会(会長 竹宮惠子)は1月23日、今月末に召集される通常国会で審議される予定の私的ダウンロード違法範囲拡大について、反対声明を発表した。
デジタルハリウッド大学大学院は2019年度からカリキュラムを再編するのに伴い、2月8日に記念フォーラムを開催する。登壇者は藤川真一氏、橋本大也氏、中西崇文氏、白井暁彦氏。モデレーターは杉山知之氏(デジタルハリウッド大学大学院 学長)。
アル株式会社(代表取締役 古川健介)は1月22日、マンガ情報ウェブサービス「アル」を正式リリースした。ウェブ版では、数万件のマンガデータベースを元に、作品のファンが見どころを投稿したり、おすすめ作品を投稿したりできる。iOS版では、自分の購入履歴を元に、新刊通知を自動で行うサービスを提供している。
公益社団法人日本印刷技術協会(JAGAT)は2月6日から8日まで、サンシャインシティコンベンションセンターにてメディアビジネス展示会「page2019」を開催する。テーマは「デジタル×紙×マーケティング」。
株式会社ワコムは1月11日、エントリーモデルの液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq 16」を発売した。また3月31日まで、ワコムストア本店にてペンタブのメーカー・機種を問わない「下取りキャッシュバックキャンペーン」を実施している。
共立女子大学・短期大学図書館は1月15日、電子雑誌の読み放題サービス「dマガジン for Biz」を大学図書館で初めて導入したことを発表した。同図書館は、2014年11月に機関向け電子書籍提供サービス「Maruzen eBook Library」、2018年11月に電子図書館「LibrariE(ライブラリエ)」を導入しており、電子書籍のサービスを拡充している。
一般社団法人日本電子出版協会(JEPA)は2月20日、出版ジャーナリスト/コンサルタントの堀鉄彦氏によるセミナー「出版/コンテンツ プラットフォーム2.0」を開催する。
発売前の本の“ゲラ”を読んでレビューが投稿できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品を紹介いたします。情報提供は株式会社出版デジタル機構です。書誌情報や表紙は本稿執筆時点のものであり、刊行時には変更されている可能性がありますのであらかじめご了承ください。
2019年1月7日~13日は「W3Cでデジタルマンガの動的表現技法を実現するコミュニティグループ発足」「マワシヨミジャンプ」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
株式会社オトバンクは12月14日から、同社が運営する「audiobook.jp」で配信しているオーディオブックの一部を、iPhone / iPadの「Apple Books」へ提供開始した。
株式会社オトバンクは12月20日、スマートスピーカー「Google Home」や「Googleアシスタント」対応スマートフォンに、おすすめのオーディオブックを推薦し、実際に聴くことができるアシスタントサービス「今日のオーディオブック」を開始した。
毎年全米のインディペンデント書店が集い、情報交換をする Winter Institute の会員に対し、全米書店協会(American Booksellers Association、以下ABA)のオレン・テイチャー(Oren Teicher)CEOから昨年の状況についての報告があったと業界紙パブリッシャーズ・ウィークリーが伝えている。
イギリスの出版社は人種雑多なロンドンに集中しているのにもかかわらず、出版社に勤めるBAME(Black, Asian and Minority Ethnicの略)の割合は11%で、ロンドン市の40%には及ばない状態であると英ガーディアン紙が伝えている。 42団体6432人に対するアンケートを集計したところ、「だいぶ改善されてきた」とはいうものの、人種のダイバーシティーや、ロンドンでの一極集中で […]
ドナルド・トランプ政権の内幕を克明に再現し、昨年9月の刊行以来200万部近く売れた『FEAR: TRUMP IN THE WHITE HOUSE』(邦題『FEAR 恐怖の男』)のノンフィクションライター、ボブ・ウッドワードが2019年の米PEN協会の America Literary Service 賞を受賞した。
株式会社メディアドゥホールディングスは1月15日、連結子会社の合併に関するお知らせを発表した。株式会社出版デジタル機構が株式会社メディアドゥを3月1日に吸収合併し、電子書籍取次などの既存事業を集約する。合併後の法人名は、出版デジタル機構からメディアドゥへ変更される。また、新たに同名企業の出版デジタル機構を設立し、インターネット技術の世界的標準化推進団体 W3C での EPUB 標準仕様検討や、日 […]
NPO法人日本独立作家同盟は1月19日、トークイベント「編集は何をしているのですか」を開催する。登壇者は小浜徹也氏(東京創元社編集者・SF担当)と今岡清氏(S-Fマガジン元編集長・栗本薫の遺作『グイン・サーガ』の続編プロジェクト監修者)。
株式会社マンガ新聞は1月17日、対談イベント「マンガコミュニティ、で、どうなるの? – 『マンガ雑誌は死んだ。で、どうなるの?』」を開催する。登壇者はライター飯田一史氏とマンガエージェント「コルク」代表の佐渡島庸平氏。
一般社団法人日本電子出版協会(JEPA)は2月27日、シンポジウム「ニュースメディアの近未来」を開催する。登壇者は坪田知己氏(元日経メディアラボ所長)、服部桂氏(元朝日新聞社ジャーナリスト学校)、藤村厚夫氏(スマートニュースフェロー)、松井正氏(読売新聞教育ネットワーク事務局専門委員)、校條諭氏(メディア研究者)。
返品ゼロの出版社ORブックスの社主ジョン・オークスがニューヨークから来日。記念講演「生き残るための出版マネージメントとは?」が1月31日に開催される。ジョン・オークスは、12月18日に発売された『ベストセラーはもういらない』(秦隆司/ボイジャー)の取材対象。
株式会社ブックウォーカーは1月15日、コミックなど固定レイアウトの電子書籍データ(EPUB形式)を誰でも無料で作成できるウェブツール「BOOK☆WALKER 電子コミック作成ツール」β版の提供を開始した。
エプソン販売株式会社は12月20日、イラストやマンガなどの作品づくりに役立つ情報を紹介する情報サイト「クリエイター向けポータル」を開設した。
発売前の本の“ゲラ”を読んでレビューが投稿できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品を紹介いたします。情報提供は株式会社出版デジタル機構です。書誌情報や表紙は本稿執筆時点のものであり、刊行時には変更されている可能性がありますのであらかじめご了承ください。
2018年12月24日~2019年1月6日は「ブログでメシが食えるか? 最終回」「2018年回顧、2019年動向予想」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
ドイツとオーストリアに300店舗を抱えるドイツの最大手書店チェーン・ターリア(Thalia)が、地方で55店舗を展開するマーヤシャ(Mayersche)との合併を発表したと、ドイツの業界誌 Börsenblatt が伝えている。
著作権の保護期間延長に反対していた6団体は1月10日、共催で公開シンポジウム「著作権延長後の世界で、我われは何をすべきか」を東京ウィメンズプラザにて開催した。主催は青空文庫、本の未来基金、デジタルアーカイブ学会、クリエイティブ・コモンズ・ジャパン、インターネットユーザー協会、thinkC。以下、詳細にレポートする。
ブロードウェイ界隈で100年続いてきた脚本専門の「ドラマ・ブック・ショップ」が、店賃高騰のため立ち退きを迫られていると知った俳優のリン-マニュエル・ミランダが、仲間とこの書店を買い取ったとニューヨーク・タイムズが伝えている。
アメリカの著者協会(The Author’s Guild)が毎年行っている著者の収入調査によると、中央値が2009年の年間1万500ドルから過去最低の6080ドルに落ちたという。
HON.jp News Blog海外記事担当の大原ケイ氏が、1月24日のJEPAセミナー「海外電子出版最新動向」に登壇。米国の電子出版この10数年の流れや、2018年の出来事の振り返りについて講演する予定です。
毎年、ご好評をいただいている年始恒例のセミナーです。HON.jp News Blog 編集長の鷹野凌が、メルマガで毎週配信している「気になるニュースまとめ」から、2018年の電子出版関連の主な動きを振り返り、2019年を予測しました。
慶應義塾大学SFC研究所のアドバンスド・パブリッシング・ラボは1月8日、W3Cに未来のデジタルマンガについてのコミュニティグループ(BD Comics Manga Community)が発足したことを発表した。日本語のメーリングリストもあり、マンガ家や編集者をはじめとする関係者の参加が呼びかけられている。
楽天株式会社は12月6日、同社が運営するスマートフォンアプリによる決済サービス「楽天ペイ」が、株式会社丸善ジュンク堂書店が運営する全国73店舗の書店へ導入されたことを発表した。
2019年を迎えてイギリスではオーディオブック、政治ノンフィクション、ブッククラブやニッチな定額読み放題サービスなどに期待がかかっているが、昨年のトップ100ベストセラーからわかる読書傾向を経済紙フォーブスが分析している。
KDDI株式会社は12月12日から、電子書店「ブックパス」にて月額380円(以下、いずれも税別)で12ジャンル300誌以上が読み放題となる「マガジンコース」の提供を開始した。
発売前の本の“ゲラ”を読んでレビューが投稿できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品を紹介いたします。情報提供は株式会社出版デジタル機構です。書誌情報や表紙は本稿執筆時点のものであり、刊行時には変更されている可能性がありますのであらかじめご了承ください。
2018年12月17日~23日は「超党派議員連盟、読書バリアフリー法案提出へ」「Yahoo!ブックストアがebookjapanに統合へ」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
著書『人生がときめく片づけの魔法』が世界40カ国以上で1100万部売れた近藤麻理恵が米ネットフリックスで「Tidying Up With Marie Kondo(近藤麻理恵とお片づけ)」というシリーズになり、順調に撮影が進んでいるとカルチャーオンライン雑誌 Vulture が伝えている。
新年あけましておめでとうございます。 2019年も HON.jp News Blog をどうぞよろしくお願いいたします。 毎年恒例、編集長 鷹野凌による出版関連の動向予想です。
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