【HON-CF2024】スポンサーセッションB アマゾンジャパン 青木麻由氏「Amazonセルフ出版の活用方法」〈オンライン/2024年9月8日(日)10時から〉
デジタル・パブリッシングのオープンカンファレンス「HON-CF2024」のスポンサーセッションB「Amazonセルフ出版の活用方法」は、2024年9月8日(日)11時15分からオンライン配信いたします(※事前収録の疑似ライブです)。登壇者は青木麻由氏(アマゾンジャパン合同会社 KDP事業部長)です。
デジタル・パブリッシングのオープンカンファレンス「HON-CF2024」のスポンサーセッションB「Amazonセルフ出版の活用方法」は、2024年9月8日(日)11時15分からオンライン配信いたします(※事前収録の疑似ライブです)。登壇者は青木麻由氏(アマゾンジャパン合同会社 KDP事業部長)です。
伝統的な取次&書店流通の商業出版から、インターネットを活用したデジタルパブリッシングまで、広い意味での出版関連ニュースをデイリーでまとめて配信。ボットではありません。編集部の中の人がすべて自分の目で読んで、手作業でまとめています。
2023年9月24日~30日は「書店は言論機関?」「編集者不要論」「雑誌JANコード運用見直し」「単行本2000円は高すぎ?」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
2023年9月17日~23日は「公正取引委員会、ヤフー名指しで“優越的地位にある可能性”を指摘」「ステマ通報窓口設置へ」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
伝統的な取次&書店流通の商業出版から、インターネットを活用したデジタルパブリッシングまで、広い意味での出版に関連するニュースをデイリーでまとめています。
2023年5月7日~13日は「pixivFANBOX、Fantia、DLsiteなどでAI生成作品が当面禁止に」「外部配信のカノニカル属性が非推奨に」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
伝統的な取次&書店流通の商業出版から、インターネットを活用したデジタルパブリッシングまで、広い意味での出版に関連するニュースをデイリーでまとめています。
伝統的な取次&書店流通の商業出版から、インターネットを活用したデジタルパブリッシングまで、広い意味での出版に関連するニュースをデイリーでまとめています。
伝統的な取次&書店流通の商業出版から、インターネットを活用したデジタルパブリッシングまで、広い意味での出版に関連するニュースをデイリーでまとめています。
2022年10月30日~11月5日は「Kindle Vella開始1年強で1000万ドル分配」「イーロン・マスク氏に買収されたTwitter社の今後」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
2022年10月16日~22日は「国内クリエイターエコノミーの市場規模が1兆3574億円と推計」「AI生成画像の著作権は誰のもの?」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
伝統的な取次&書店流通の商業出版から、インターネットを活用したデジタルパブリッシングまで、広い意味での出版に関連するニュースをデイリーでまとめています。
2022年8月7日~20日は「大日本印刷、海賊版監視代行サービス開始」「集英社で連載打ち切り宗教2世漫画、文藝春秋から単行本」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります(ISSN 2436-8237)。
HON.jp News Blog 編集長の鷹野が、2020年の年初に書いた出版関連動向予想を検証しつつ、2020年を振り返ります。
2020年3月23日~29日は「コミケ、コミティア、文フリが開催中止」「遠隔授業阻む著作権法35条施行を前倒し?」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
アマゾンジャパン合同会社は3月19日、「第1回 Kindleインディーズマンガ大賞」の受賞作品が決定したことを発表した。
2020年2月10日~16日は「日本の電子図書館事業OverDrive Japanはどうなるか?」「同人誌の海賊版サイトに賠償命令」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
アマゾンジャパン合同会社は2月4日、「第1回 Kindleインディーズマンガ大賞」の受賞最終候補作品を発表した。1000作品を超える応募のなか、最終候補に選ばれたのは10作品。
2019年12月23日~2020年1月5日は「JEPA電子出版アワード2019大賞はnote」「楽天がOverDriveを売却」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
一般社団法人日本電子出版協会(JEPA)は11月25日、「電子出版アワード2019」の一般投票受付を開始した。投票締め切りは12月6日23時。
2019年10月14日~20日は「活版・写植時代の岩波新書が初めて電子化」「米自己出版が40%成長」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
アマゾンジャパン合同会社は10月10日、「第1回Kindleインディーズマンガ大賞」の開催を発表した。賞金総額は500万円。審査員にはタレントの中川翔子氏、コミックマーケット共同代表の安田かほる氏、代々木アニメーション学院代表者など。
2019年2月11日~17日は「カドカワ川上社長引責辞任」「電子専門出版社の生存戦略」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
アマゾンジャパン合同会社は2月13日、Kindleストアで無料マンガをセルフ出版できる「Kindleインディーズマンガ」で、作品の人気度を基準に分配する「インディーズ無料マンガ基金」を2019年度も継続することを発表した。2019年分として新たに総額5000万円を用意した。
2018年11月12日~18日は「ブックオフがヤフーとの資本提携解消」「苫小牧市立中央図書館が令状なしで警察に利用者情報提供」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。
アマゾンジャパン合同会社は11月15日、Kindleストアで無料マンガをセルフ出版できる「Kindleインディーズマンガ」の、開始から4カ月間の実績を公表した。有名作品を含むKindleストアの無料マンガダウンロード数トップ100のうち、25作品がインディーズ作品とのこと。
アマゾンジャパン合同会社は8月10日、Kindleストアで無料マンガをセルフ出版できる「Kindleインディーズマンガ」が開始から1カ月で数十万回以上ダウンロードされ、100万ページ以上読まれたことを発表。同時に、作品の人気度を基準に上位20名へ分配する「インディーズ無料マンガ基金」の8月度分配金を、前月比1.5倍の300万円以上とすることを公表している。
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