練馬区立関町図書館
週刊出版ニュースまとめ&コラム

「出版流通をAIとRFIDタグで最適化、講談社・集英社・小学館・丸紅が年内にも新会社設立」など、週刊出版ニュースまとめ&コラム #472(2021年5月9日~15日)

 2021年5月9日~15日は「出版流通をAIとRFIDタグで最適化、講談社・集英社・小学館・丸紅が年内にも新会社設立」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります。

週刊出版ニュースまとめ&コラム
週刊出版ニュースまとめ&コラム

「韓国NAVER、Wattpadを買収」「写研、モリサワとOpenTypeフォントを共同開発」など、週刊出版ニュースまとめ&コラム #457(2021年1月17日~23日)

 2021年1月17日~23日は「韓国NAVER、Wattpadを買収」「写研、モリサワとOpenTypeフォントを共同開発」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります。

出版関連気になるニュースまとめ
週刊出版ニュースまとめ&コラム

「特措法終了で総額表示再義務化」「気象庁に不適切広告」「10月1日からリーチサイト規制」など、出版関連気になるニュースまとめ #440(2020年9月13日~19日)

 2020年9月13日~19日は「特措法終了で総額表示再義務化」「気象庁に不適切広告」「10月1日からリーチサイト規制」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版関連ニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。

出版関連気になるニュースまとめ
週刊出版ニュースまとめ&コラム

「アマゾン、公取委への改善計画で1400社に20億円返金へ」「図書館関係権利制限規定のワーキングチームで流通外作品(アウトオブコマース)について議論」など、出版関連気になるニュースまとめ #439(2020年9月6日~12日)

 2020年9月6日~12日は「アマゾン、公取委への改善計画で1400社に20億円返金へ」「図書館関係権利制限規定のワーキングチームで流通外作品(アウトオブコマース)について議論」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版関連ニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。

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出版業界気になるニュースまとめ
週刊出版ニュースまとめ&コラム

「学術系の無料公開も次々」「補償金1年免除で遠隔授業早期実現へ」など、出版業界気になるニュースまとめ #418(2020年3月30日~4月5日)

 2020年3月30日~4月5日は「学術系の無料公開も次々」「補償金1年免除で遠隔授業早期実現へ」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。

コミックマーケット86の様子
国内ニュース

コミックマーケット準備会、「コミックマーケット98」開催中止を発表 〜 新型コロナウイルス感染拡大を受け

 コミックマーケット準備会は3月27日、東京ビッグサイトで5月2日から5日に開催予定だった「コミックマーケット98」の中止を発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受けての対応。コミックマーケットの中止は1975年の開始以来初めて。

技術書典 応援祭
国内ニュース

技術書典 応援祭、4月5日までオンラインで開催中 ~ 新型コロナウイルス感染予防で中止された技術系同人誌即売会「技術書典8」出展予定だったサークルと読者を繋ぐ

 技術書典 運営事務局(テックベース合同会社)は公式サイトで、「技術書典 応援祭」を開催している。新型コロナウイルス感染症の影響で、2月29日と3月1日に開催予定だった技術系同人誌即売会「技術書典8」が中止になったことを受け、頒布予定だった本をオンラインで販売できるようにしたもの。期間は4月5日まで。

DLsiteインフォメーションブログのお知らせ
国内ニュース

エイシス「DLsite」が3月中の配信初日は手数料を無料に ~ 新型コロナウイルス感染拡大で中止になった即売会やイベント参加予定の同人サークル対応

 株式会社エイシスが運営する、同人誌の電子版や同人ゲームなどのダウンロードショップ「DLsite」は3月9日、即売会やイベントの中止で困っている同人サークルを対象に、配信初日(24時間)の手数料を無料にする施策を発表した。新型コロナウイルス感染拡大に伴う対応。

私の東京藝術大学物語
コラム

一人のファンとして、著者の新たな一面と出会えた日

 5月12日に東京ビッグサイト・青海展示棟で開催された、オリジナル作品展示即売会「COMITIA128」。COMITIAは「創作物の発表の場」として、頒布物をオリジナル作品に限定しているのが特徴だ。そこへ訪れた人はなにを求め、そして、どんな本と出会ったのだろうか? 小桜店子氏に寄稿いただいた。