週刊ニュースまとめ&コラム
週刊出版ニュースまとめ&コラム

「鬼滅最終巻発売の熱狂と悪用の権利侵害」「グーグルが日本でも記事に対価支払へ」など、週刊ニュースまとめ&コラム #451(2020年11月29日~12月5日)

 2020年11月29日~12月5日は「鬼滅最終巻発売の熱狂と悪用の権利侵害」「グーグルが日本でも記事に対価支払へ」などが話題に。広い意味での出版に関連する最新ニュースから編集長 鷹野が気になるものをピックアップし、独自の視点でコメントしてあります。

出版関連気になるニュースまとめ
週刊出版ニュースまとめ&コラム

「アマゾン星1つやらせ投稿の依頼者に刑事罰」「BOOK☆WALKER海外利用が8月単月で1億円突破」など、出版関連気になるニュースまとめ #438(2020年8月30日~9月5日)

 2020年8月30日~9月5日は「アマゾン星1つやらせ投稿の依頼者に刑事罰」「BOOK☆WALKER海外利用が8月単月で1億円突破」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版関連ニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。

出版業界気になるニュースまとめ
週刊出版ニュースまとめ&コラム

「ダウンロード違法化検討会報告書まとまる」「アメリカの書籍出版産業2020:書店編」など、出版業界気になるニュースまとめ #407(2020年1月13日~19日)

 2020年1月13日~19日は「ダウンロード違法化検討会報告書まとまる」「アメリカの書籍出版産業2020:書店編」などが話題に。編集長 鷹野が気になった出版業界のニュースをまとめ、独自の視点でコメントしてあります。

トークイベント「ニューヨーク公共図書館から考える、パブリックな情報社会とは」
コラム

ニューヨーク公共図書館の映画、本、トークイベントなどを通じ、パブリックの意味について考える

 映画「ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス」(監督:フレデリック・ワイズマン、原題:Ex Libris – The New York Public Library)のヒットに伴い、2003年に岩波新書から出版された『未来をつくる図書館』が再評価されているという。  この本の著者で在米ジャーナリストの菅谷明子氏と、「マガジン航」編集発行人の仲俣暁生氏によるトークイベント「ニューヨーク公共図書館 […]

Peatixイベントページより
イベント情報

トークイベント「ニューヨーク公共図書館から考える、パブリックな情報社会とは」8月21日東京で開催(菅谷明子/仲俣暁生/神保町ブックセンター)

 神保町ブックセンターは8月21日、トークイベント「ニューヨーク公共図書館から考える、パブリックな情報社会とは」を開催する。登壇者は在米ジャーナリストの菅谷明子氏と、「マガジン航」編集発行人の仲俣暁生氏。