日本出版学会
イベント情報

「緊急開催『読書バリアフリー法』制定を出版界としてどう生かすか」7月30日東京で開催(野口武悟/植村八潮/江草貞治/植村要/中和正彦/日本出版学会)

 日本出版学会は7月30日、専修大学神田キャンパスにて出版アクセシビリティ研究部会「緊急開催『読書バリアフリー法』制定を出版界としてどう生かすか」を開催する。第1部「読書バリアフリー法の制定背景と内容」の報告者は野口武悟氏(専修大学)。第2部 パネルディスカッションの登壇者は江草貞治氏(有斐閣)、植村要氏(図書館総合研究所)、中和正彦氏(ライター)、司会は植村八潮氏(専修大学)。

日本出版学会
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「小中高校でのMIE(Magazine In Education)実践に応用できる、大学での雑誌作り教育の実例報告」6月17日東京で開催(富川淳子/清水一彦/日本出版学会)

 日本出版学会MIE研究部会は6月17日、「小中高校でのMIE(Magazine In Education)実践に応用できる、大学での雑誌作り教育の実例報告」を東京都千代田区の日本大学法学部 神田三崎町キャンパスにて開催する。報告者は富川淳子氏(跡見学園女子大学)と清水一彦氏(江戸川大学)。

日本出版学会
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酒井信×池上俊介「ビッグデータを用いた『言葉』の分析と、AI(人工知能)を用いた編集・執筆支援システムの将来」3月2日開催(日本出版学会)

 日本出版学会 出版教育研究部会と出版デジタル研究部会は3月2日、「ビッグデータを用いた『言葉』の分析と、AI(人工知能)を用いた編集・執筆支援システムの将来」を開催する。登壇者は酒井信氏(文教大学准教授)と池上俊介氏(データセクション株式会社)。

電流協
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矢口博之×星野渉×梶原治樹×植村八潮セミナー「2018年電子出版ビジネスの現状と今後の展望―文化通信アンケート調査による―」2月28日開催(電子出版制作・流通協議会)

 一般社団法人電子出版制作・流通協議会は2月28日、オープンセミナー「2018年電子出版ビジネスの現状と今後の展望―文化通信アンケート調査による―」を開催する。パネリストは、矢口博之氏(東京電機大学理工学部准教授)、星野渉氏(文化通信社専務取締役)、梶原治樹氏(扶桑社販売部担当部長)。コーディネーターは植村八潮氏(専修大学教授)。

日本出版学会
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村田真講演「アクセシブルな電子書籍のために:標準化に出来ることと出来ないこと」2月27日開催(日本出版学会)

 日本出版学会 出版アクセシビリティ研究部会と出版デジタル研究部会は2月27日、慶應義塾大学政策・メディア研究科特任教授で日本電子出版協会技術主任の村田真氏を講師に迎え、講演「アクセシブルな電子書籍のために:標準化に出来ることと出来ないこと」を開催する。

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日本出版学会が4月24日に春季研究発表会、電子書籍に関する特別シンポジウムも開催予定

【編集部記事】日本出版学会(本部:東京都文京区)は4月24日に、2010年度の春季研究発表会を開催する。  開催場所は東京経済大学・国分寺キャンパスで、9時半から開場。参加費は3,000円(会員は1,000円)となっている。電子書籍関連では、特別シンボジウム「電子書籍産業の検証—コンテンツ流通,デバイス,知財ビジネス」が開催される予定で、出席するパネリストは佐々木隆一氏(モバイルブック・ジェーピー […]

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日本ペンクラブ・日本出版学会、12月18日に行われたGoogle Book Search関連シンポジウムの内容をビデオ公開

【編集部記事】日本ペンクラブおよび日本出版学会は、12月18日に東京・神田の東京電機大学で行われた緊急シンポジウム「グーグル・ブック検索訴訟 新和解案をめぐって〜何が変わったのか、今後の動向〜」の講演ビデオを公開した。  同シンポジウムでは複数のパネルゲストが11月にニューヨーク連邦地裁に提出されたGoogle Book Search修正和解案について分析。パネルには城所岩生氏(国際大学/米国弁護 […]

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日本ペンクラブ・日本出版学会、Google Book Search和解問題について12月18日にシンポジウム開催

【編集部記事】日本ペンクラブおよび日本出版学会は今月18日夜、東京・神田の東京電機大学でGoogle Book Search和解問題に関する緊急シンポジウム「グーグル・ブック検索訴訟 新和解案をめぐって〜何が変わったのか、今後の動向〜」を開催する。  同シンポジウムはもともと11月13日に開催予定となっていたのが日程変更されたもので、先月ニューヨーク連邦地裁に提出されたGoogle Book Se […]

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Google Book Search修正和解案、和解当事者たちによる裁判所への提出が13日まで延期される

【編集部記事】現地報道によると、現在ニューヨーク連邦地裁で審理継続中のGoogle Book Search和解問題について、和解当事者たちが昨晩9日に予定していた修正和解案の提出が現地時間の13日まで延期されることが明らかになった。  報道等によると、和解当事者であるGoogle社・Authors Guild・AAPなどは現時点でも修正案づくりの作業に追われており、ぎりぎりで期限日に間に合わないこ […]

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日本ペンクラブ・日本出版学会、Google Book Search和解問題について11月13日に緊急シンポジウム開催へ

【編集部記事】※下記シンポジウムは、その後の米国での修正和解案の提出延期により、開催延期となることが発表されました。(11/10 編集部注)。 日本ペンクラブおよび日本出版学会は今月13日夜、東京・神田の東京電機大学でGoogle Book Search和解問題に関する緊急シンポジウム「グーグル・ブック検索訴訟 新和解案をめぐって〜何が変わったのか、今後の動向〜」を開催する。  同シンポジウムでは […]

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日本出版学会が5月9日に春季研究発表会、電子書籍に関する講演プログラムも

【編集部記事】日本出版学会(本部:東京都文京区)は5月9日に、2009年度の春季研究発表会を開催する。  開催場所は國學院大学の渋谷キャンパスで、9時半から開場。参加費は2,000円(会員は1,000円)となっている。電子書籍関連の講演としては、湯浅俊彦氏による「日本における電子書籍の流通・利用・保存の現状と課題」もプログラムに含まれている。参加には事前にメールでの申込みが必要だ。  日本出版学会 […]