KADOKAWA、ライトノベルレコメンドサイト「キミラノ」での無料公開をラインアップを追加して5月11日まで延長 〜 新型コロナウイルス感染拡大を受け
株式会社KADOKAWAは4月8日、運営するライトノベルのレコメンドサイト「キミラノ」で3月9日から行われている無料公開を、ラインアップを追加したうえで5月11日18時まで延長することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受けての対応。
株式会社KADOKAWAは4月8日、運営するライトノベルのレコメンドサイト「キミラノ」で3月9日から行われている無料公開を、ラインアップを追加したうえで5月11日18時まで延長することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受けての対応。
株式会社朝日新聞出版は4月6日、運営するコミックサイト「ソノラマプラス」で続けてきた「科学漫画サバイバル」シリーズなどの無料公開を、5月6日まで延長することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大での休校措置が延長されていることへの対応。
株式会社KADOKAWAは4月6日、運営する児童書サイト「ヨメルバ」で3月2日から行われている無料公開を、ラインアップを更新したうえで4月30日まで継続することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受けての対応。
株式会社KADOKAWAは4月3日、公式サイトの書籍試し読みページを期間限定で増量することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受けての対応で、合言葉は「週末はウチで読書しよう!」。
株式会社JTBパブリッシングは4月3日、旅行情報誌「るるぶ情報版」国内・海外版約200点の電子書籍を、期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受け、自宅で“エア旅行”を楽しんでもらうことが目的。
丸善雄松堂株式会社は4月2日、同社の運営する人文社会科学系貴重史資料のオンライン配信プラットフォーム「ジャパン・デジタル・アーカイブズ・センター」(J-DAC)で、「都道府県統計書データベース」を期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受け、図書館を利用できない方の研究支援が目的。
株式会社三栄は4月2日、アウトドアファッション雑誌「GO OUT」の特別編集ムック60点を期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受けての対応。
株式会社学研ホールディングスは3月31日、終了予定だった「Gakken家庭学習応援サイト」での電子書籍など学習コンテンツ無料公開を、一部を除き4月30日まで延長することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大が収まらず、保護者から「今後も継続して欲しい」という要望が多かったことを受けての対応。
株式会社皓星社は3月31日、同社の雑誌記事索引データベース「ざっさくプラス」を期間限定で無料公開することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受けての対応。
株式会社碩学舎は3月30日、同社の発行する大学生向けテキスト「1からシリーズ」の電子版を期間限定で無料配信することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大への対応。
公益社団法人全国学校図書館協議会は3月25日、読書関係の情報ページ「子どもが楽しめる読み物や、子どもたちへのメッセージ」で、『わくわく!がっこうとしょかんたんけんブック』などを期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた対応。
株式会社KADOKAWAは3月27日、同社が運営する文芸WEBマガジン「カドブン」で、湊かなえ著『ブロードキャスト』を連載形式で期間限定の全文無料公開していくことを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた対応。
アマゾン傘下のAudible, Inc.は3月25日、オーディオブック配信サービス「Audible」の特設サイトで、絵本・児童書・小説のオーディオブックを期間限定無料配信した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた対応。
株式会社オーム社は3月23日、同社が発行する「マンガでわかる」シリーズなど小中高生むけ書籍の電子版を、公式サイトで期間限定無料公開した。新型コロナウィルス感染拡大への対応。
株式会社玄光社は3月23日、同社が発行するプログラミング教育、イラスト・マンガ技法、写真撮影などを自宅で学べる電子書籍12タイトルを、アマゾン「Kindleストア」で期間限定無料配信した。新型コロナウィルス感染拡大への対応。
株式会社ハースト婦人画報社は3月23日、同社が発行する雑誌の電子版を閲覧できる「マガジンクラウド」で、「エル・ジャポン」など8誌の計18号を期間限定で無料公開した。新型コロナウィルス感染拡大への対応。
株式会社世界文化社は3月23日、同社が5月に発売予定の絵本「プチ・ニコラ」シリーズ第1巻を期間限定で全ページ無料公開した。新型コロナウィルス感染拡大への対応。
株式会社光文社は3月23日、同社の発行する光文社古典新訳文庫から「ナルニア国物語」など中高生向け作品5点を、同社の運営する読書情報サイト「本がすき。」の「スタンド」コーナーで期間限定無料公開した。新型コロナウィルス感染拡大への対応。
株式会社KADOKAWAは3月18日、同社の刊行する大学入試対策「面白いほど」シリーズなど学習参考書88点の電子版を、株式会社ブックウォーカーの運営する電子書店「BOOK☆WALKER」で期間限定の無料公開を開始した。新型コロナウィルス感染拡大を受けた対応。
株式会社朝日新聞出版は3月17日、『サザエさん』(長谷川町子)原作4コママンガの電子版を期間限定で無料公開した。長谷川町子のマンガはこれまで電子化されていなかったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、臨時休校や外出が困難な方々への対応として、長谷川町子美術館の協力を得て実施されたという。
株式会社朝日新聞出版は3月16日、同社の発行する小中学生向け月刊誌「ジュニアエラ」のウイルス関連特集誌面を無料公開した。新型コロナウィルス感染拡大への対応。
TAC株式会社 出版事業部(TAC出版)は3月16日、同社の発行する小学生向けの学習ドリル・参考書の「キラキラ☆おうちスタディ」シリーズ9点を期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大への対応。
株式会社ジャムハウスは3月12日、同社の発行する子供向けプログラミング書籍と、インターネットの安全ルールを学ぶ書籍の、電子版全ページを期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大への対応。
株式会社東京リーガルマインドは3月13日、同社の発行する公務員試験過去問題集や国家資格参考書などの電子版を期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大への対応。
株式会社KADOKAWAは3月13日、新型コロナウィルス感染症対策でのイベント自粛要請期間が延長されたことを受け、運営する児童書サイト「ヨメルバ」で無料公開している児童書タイトルに「ぼくら」シリーズなどを新たに追加、計400点以上になったことを発表した。
株式会社集英社 児童書編集部は3月12日、『学習まんが 日本の歴史』全20巻の1巻から8巻までの100話を、少女・女性マンガアプリ「マンガMee」で期間限定無料公開した。自宅学習を続けている学生をはじめ、外出が難しい状況の方々への対応。
株式会社オトバンクは3月12日、オーディオブック配信サービス「audiobook.jp」で、親子で楽しめるオーディオブックの期間限定無料公開を開始した。新型コロナウイルス感染拡大による臨時休校等で、おうち時間が増える家庭への対応。
株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワンは3月12日、清水章弘『東大式ふせん勉強法』(3月20日発売予定)のうち、家庭学習で効果的な勉強法部分を期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大による臨時休校への対応。
株式会社講談社は3月12日、同社の発行する「17歳の特別教室」シリーズ全6冊の特別無料版を期間限定で公開した。新型コロナウイルス感染拡大による臨時休校中の中高生への対応。
読売新聞オンラインは3月11日、「読売KODOMO新聞」と「読売中高生新聞」のバックナンバーを期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大による臨時休校への対応。
株式会社増進堂・受験研究社は3月12日、同社の発行する参考書「自由自在」シリーズや問題集「全科の復習テスト」シリーズなど、約40点の電子版を期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大による臨時休校への対応。
SBクリエイティブ株式会社は3月12日、同社のライトノベルレーベルGA文庫とGAノベルから、『ゴブリンスレイヤー』など13作品の1巻電子版を期間限定で無料公開した。臨時休校で長い春休みを過ごしている学生や社会人の方々への対応。
株式会社マッグガーデンは3月10日、同社の運営するウェブコミックサイト「MAGCOMI(マグコミ)」で、『戦国妖狐』など一部作品の電子版を期間限定で無料公開した。各種イベントの中止や延期、休校措置などを受けた対応。
SBクリエイティブ株式会社は3月10日、同社の発行する大学教育ガイド『大学の学科図鑑』の電子版を期間限定で無料公開した。臨時休校で長い春休みを過ごしている学生への対応。
株式会社KADOKAWAが運営するライトノベルのレコメンドサイト「キミラノ」は3月6日、「#キミラノ1周年」キャンペーンの実施を発表した。1巻まるごと試し読みや、サイン本プレゼント、記念番組の配信、ラノベまとめ機能を使ったコンテストなどが行われている。
公益財団法人大宅壮一文庫は3月9日、雑誌図書館「大宅壮一文庫」の記事索引検索データベース「Web OYA-bunko 会員版」の個人向け無料トライアルと、コピー資料自宅取り寄せサービスの提供を、期間限定で開始した。新型コロナウイルス感染拡大を受け、在宅勤務が増えていることへの対応。
株式会社小学館は3月11日、同社の発行する学習マンガ「小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史」シリーズ全24巻の電子版を期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた臨時休校への対応。
株式会社インプレスは3月10日、「できる」シリーズなど同社発行の書籍ムックから家庭学習やPCスキルの獲得などに役立つ44タイトルの電子版を、直営電子書店「インプレスブックス」で期間限定の無料公開を開始した。新型コロナウイルス感染拡大を受けての対応。
株式会社KADOKAWAは3月10日、直近5カ月間にKADOKAWAが発行したコミック誌20誌85点の電子版を、株式会社ブックウォーカーの運営する電子書店「BOOK☆WALKER」で期間限定無料公開を開始した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた対応。
株式会社図書館流通センターは3月9日、運営する電子図書館サービス「LibrariE & TRC-DL」導入館に対し、一部のコンテンツを期間限定で無償提供することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた対応。
株式会社集英社 週刊少年ジャンプ編集部は3月9日、『ONE PIECE』(尾田栄一郎)のデジタル版1巻から60巻を、4月5日までの期間限定で無料公開した。「外出が難しいみなさんに」という編集部からのコメントがあり、タイミング的に臨時休校対応と思われる。
株式会社小学館は3月9日、少女マンガ誌「ちゃお」3月号と「ちゃおDX」1月号電子版が期間限定無料公開されていることを発表した。政府からの休校要請を受けて長い春休みを過ごしている子供たちへの対応。
株式会社ディスカバー・ジャパンは3月9日、京都、瀬戸内、飛騨高山、全国のホテルなどを掘り下げた“旅に出たくなる”別冊4誌を、特設ページで期間限定の無料公開を開始した。新型コロナウイルス感染拡大で、観光客が大幅激減していることへの対応。
KDDI株式会社は3月9日、同社の提供する「ブックパス読み放題プラン」を期間限定で無料提供することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた臨時休校などへの対応。
株式会社かんき出版は3月9日、同社の小中高生向け学習参考書45タイトルの電子版を期間限定で無料配信した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた臨時休校への対応。
株式会社銀の鈴社は3月9日、同社が出版する児童書・絵本・詩集など約500点の電子書籍を、アイプレスジャパン株式会社の運営する電子書店「コンテン堂」モール内の「銀の鈴社電子ブックストア」で、期間限定の無料配信を開始した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた臨時休校への対応。
株式会社主婦の友インフォスは3月9日、同社が発行する声優総合情報誌「声優グランプリ」25周年を記念して2019年2月に刊行された書籍『声優道 名優50人が伝えたい仕事の心得と生きるヒント』の内容を、期間限定で一部無料公開した。臨時休校などで自宅で過ごす学生の方々へ向けての対応。
株式会社文藝春秋は3月6日、小中学生向けにセレクトした電子書籍33タイトルをアマゾン「Kindleストア」で期間限定無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた臨時休校への対応。
株式会社集英社は3月5日、女子向けマンガアプリ「マンガMee」で、『紳士同盟+』『メイちゃんの執事』『センセイ君主』の全巻期間限定無料公開を開始した。また、運営する電子書店「マーガレットBOOKストア!」で、「りぼん」「別冊マーガレット」などの少女・女性マンガ誌デジタル版バックナンバーの期間限定無料公開を開始した。
株式会社ソニックガーデンは3月5日、代表取締役社長 倉貫義人氏の著書『リモートチームでうまくいく』を、版元の株式会社日本実業出版社からの許諾を得て期間限定全文無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受け、リモートワーク導入企業が増加していることへの対応。
株式会社白泉社は3月5日、運営する電子書店「白泉社e-net!」で、マンガ誌「花とゆめ」「LaLa」などの電子版を期間限定で無料公開したことを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受け、休校措置などが取られていることを受けての対応。
株式会社技術評論社は3月4日、同社のプログラミング技術情報誌「WEB+DB PRESS」で笹田耕一氏が執筆・連載中の「Rubyのウラガワ」記事PDFを学習用に期間限定で無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた臨時休校への対応。
株式会社誠文堂新光社は3月5日、子供向け科学雑誌「子供の科学」のバックナンバー1年分や「ウイルスについての正しい知識を身につけるための記事」などを、特設サイトで期間限定無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受けた臨時休校への対応。
ブリタニカ・ジャパン株式会社は3月5日、運営するサービス「ブリタニカ・スクールエディション〈クラウド版〉」と「ブリタニカ・オンライン中高生版〈ベーシックパッケージ〉」を期間限定で無償提供することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受け、休校措置をとる学校および自治体が対象。
株式会社講談社は3月5日、運営する電子コミックサービス「コミックDAYS」で、『宇宙兄弟』『GIANT KILLING』『鬼灯の冷徹』など10作品が期間限定で無料公開されていることを発表した。新型コロナウイルス感染拡大を受け、各種イベントの中止や延期、休校措置などが取られていることを受けての対応。
株式会社秋田書店は3月4日、運営するウェブマンガサイト「マンガクロス」で、「週刊少年チャンピオン」2020年1号から12号を無料公開した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で休校措置となり、外出困難となってしまった子供の読者への対応。期間は3月31日まで。
株式会社朝日新聞出版は3月3日、同社の人気マンガシリーズ「科学漫画サバイバル」と科学まんがシリーズ「バトル・ブレイブス」を、運営するコミックサイト「ソノラマプラス」で毎週1冊ずつ無料公開することを発表した。新型コロナウイルス感染拡大に伴う臨時休校への対応。
株式会社学研ホールディングスは3月2日、「Gakken家庭学習応援サイト」で電子書籍など学習コンテンツの無料公開を開始した。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、小中学校、高校、特別支援学校などが臨時休校することを受けた対応。
株式会社主婦の友社の育児・絵本ユニット編集部は3月3日、TwitterとInstagramの公式アカウントで『頭のいい子を育てる366』シリーズから毎日1コンテンツを配信していくことを発表した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う「コロナ休校」を受けての対応。
シマラヤジャパン株式会社は3月3日、運営する音声プラットフォーム「himalaya(ヒマラヤ)」で、一部の有料コンテンツを期間限定で無料提供することを発表した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴うテレワークや休校措置を支援することが目的。
株式会社ベネッセコーポレーション(以下、ベネッセ)は3月2日、進研ゼミ会員向けの「電子図書館まなびライブラリー」を期間限定で無料開放することを発表した。新型コロナウイルス感染症対策のため政府が、小中学校、高校、特別支援学校などに臨時休校を要請したことを受けての対応。
株式会社集英社 週刊少年ジャンプ編集部は3月2日、「週刊少年ジャンプ」デジタル版の2020年1号(1月1日号)から13号(3月9日号)を、3月31日までの期間限定で無料公開したことを発表した。
株式会社小学館は3月2日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大を受け、「月刊コロコロコミック」1月号(2019年12月15日発売)の無料公開を開始した。「コロコロイチバン!」は3月9日から配信予定。
株式会社KADOKAWAは3月2日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大を受け、運営する児童書サイト「ヨメルバ」で児童書タイトル207点の無料公開を開始した。[以下更新]また、株式会社ブックウォーカーが運営する電子書店「BOOK☆WALKER」でも、同様の無料公開を開始した。[更新ここまで]
© HON.jp / This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.