電子書籍の個人作家は必読、「素人くさい表紙カバーデザイン」を「プロ作品っぽく」するための5つのポイント

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【編集部記事】個人作家が電子書籍を出版するとき、どうしても必要となるのが1)優れたコピーライターと2)表紙デザイナーだ。原則としてこれらの作業は作家本人でやらないほうが“吉”なのだが、それでも、どうしても自分で全部やってみたいという作家もいるだろう。

 そこで、米国の出版批評ブログ「I Love Book Trailers」では、「素人くさい表紙デザイン」をちょっとした作業だけでプロ作品っぽくする5つのポイントを比較写真付きで紹介している。Adobe PhotoshopやGIMPなど画像レタッチソフトを操作できることが大前提となるが、売上の増減に大きく関係する部分でもあるので、少なくとも一読だけはしておきたい。【hon.jp】

問合せ先:I Love Book Trailersの記事( http://ilovebooktrailers.wordpress.com/2012/09/12/how-do-you-know-you-have-a-bad-book-cover/

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