電子書籍の台頭で、紙書籍の装丁デザインにも進化が要求される時代に

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【編集部記事】英The Independent紙が、英Penguin Random House社の人気装丁デザイナーSuzanne Dean氏のインタビュー記事を掲載している。

 直近、村上春樹氏の「ふしぎな図書館」翻訳本の斬新なデザインも手がけたDean氏によると、電子書籍の台頭により、保守的だった紙書籍の世界でも、実験的デザインを認める編集者が増えているという。従来の単調なパッケージデザインでは、生き残れない時代になっているという。【hon.jp】

問合せ先:英The Independentの記事( http://www.independent.co.uk/arts-entertainment/books/features/murakamis-the-strange-library-shows-the-ereading-revolution-is-making-books-more-beautiful-9887424.html

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