《この記事は約 2 分で読めます(1分で600字計算)》
じつは、かつては著者もあがり症でした。
発売前の本のゲラを読み、レビューを投稿して本のプロモーションを応援できるサービス「NetGalley」(ネットギャリー)の新着作品紹介です。
書誌情報や表紙は本稿執筆時点のものであり、刊行時には変更されている可能性がありますのであらかじめご了承ください。
初対面も、電話も、苦手な人も どんな人の前でもあがらない話し方
麻生けんたろう/秀和システム
内容紹介
「初対面の人と話すとあがっちゃう」
「未だに上司や取引先と話すと緊張する」
「会社の固定電話が苦手」
「いきなり会議で振られると言葉に詰まる」
「同じ職場に苦手な人がいて、話しているとイライラしてしまう」
なかなか会話が盛り上がらない。あがっちゃって、人の輪に溶け込めない。どうにも苦手意識が出て、うまく話せない……。そんな方々に向けて書かれたのが、この本です。
じつは、かつては著者もあがり症でした。初対面の人を相手にあがってしまうのも、固定電話に苦手意識を持つのも、そういう意味では理解できます。
そんな著者が実践し、効果を出してきた話し方、聞き方、コミュニケーションスキルを身につけておけば、初対面や電話の苦手意識は払拭され、やがて大きな武器となります!
この本では、あがり症を克服し、今ではラジオDJを務めている著者が、自分の体験談と具体例を交えながら、度胸も経験も不要のテクニックを、大事なポイントを添えながら、わかりやすくご紹介していきます。
《目次》
第1章 初対面の人との「話題」はシンプルなものを選ぶ
第2章 まずは成功することより「失敗しない」こと
第3章 たった1回の経験で電話が苦手じゃなくなる!
第4章 プロが実践している初対面の人と盛り上がる技術
第5章 会議、謝罪、長話、無茶ぶり…場面ごとの切り抜け方
第6章 まわりから「できる」と思われる人になるテクニック
出版情報
発行形態:ソフトカバー
ISBN:9784798060156
本体価格:¥1,400 (JPY)
ジャンル:趣味/実用 , ビジネス/マネー
刊行日:2020/03/12
NetGalleyの紹介ページ
NetGalleyの使い方(公式ヘルプ)
https://netgalley.zendesk.com/hc/ja/articles/115003991694
(※情報提供:株式会社メディアドゥ)