説明
《目次》
はじめに
第1章 なぜいまさら『フリー』なのか?
第2章 『フリー』で予見されていた「放題」サービスの時代
第3章 電子書店で行う期間限定無料キャンペーンのメリットとデメリット
第4章 ウェブで内容を無料公開したままでも本が売れる
第5章 出版と海賊版
第6章 電子出版と海賊版
第7章 購入者が購入価格を決められるモデル
第8章 雑誌の衰退と書店の危機
第9章 コミックの市場とフリー
第10章 図書館とフリー
第11章 2026年に振り返る『フリー』
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出版とフリー 〈無料〉との競争の果てに起きたこと[サンプル版]
《書誌情報》
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2026年4月26日発行予定
クリエイティブ・コモンズ 表示 – 非営利 – 継承 4.0 国際(CC BY-NC-SA 4.0)ライセンスで提供
紙版
ISBN978-4-910832-25-8
10インチ版(W148×H192 mm)
右綴じ(縦書き)
無線綴じソフトカバー
96ページ
〓g
小売希望価格1780円+税(予価)
電子版
ISBN978-4-910832-26-5
リフローEPUB
ページナビゲーションを格納
紙版の裏表紙・背表紙画像も収録
DRMフリー(直営のみ)
小売希望価格1050円+税(予価)










